DMM.makeが.3mfに対応

あぁ、ひょっとして造形不可で諦めたのかな? 9ヶ月くらい前は、まだDMMが.3mfに対応していなくて、しかしながらマイクロソフトの3Dリペアサービスが作ってくれる修復ファイルは.3mfだったのだよね。

おそらくはロード用スパッツ部分の上にかぶせるとオーバル用になる追加部品が、薄すぎてポリゴンが不正になっていると想像するのだけれど、追いかける時間がなかったような?

そして久しぶりにDMM.makeにアクセスすると.3mfファイルもアップロードできるようになっていた!

嬉しいことに「造形可」と出ていたので早速発注したのだが、よくみるとアンダーカウルに開けるはずのシャシー固定用穴がない。

まぁ、テストショットだからいいか、自分用だし。と思うけれど、テストに7000円はちと厳しい^ ^;
走行用はナイロンかMJFなので、8000円くらいだけれど、キレイに作る用の材料のレジンだと20000円で、ABSは15000円と、結構高価。ちょっと……ないかな。光造形系のプリントコストは、昔の2倍くらいの値段になった印象だね。